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Mnet Trap ReceiverはSNMPによるネットワーク管理を行う上で必要なSNMP Trapを受信して受信情報を解りやすく画面表示します。また、Trap受信によりネットワーク機器の異常等を管理者へさまざまな方法で通知可能なネットワーク機器監視ソフトです。
(Windows Snmp サービスを使用しないためプラットフォームに依存しないのが特徴です)

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sp1. トラップ受信機能
・SnmpV1,V2C,V3のTrapを受信することが可能です。また、IP Address、Enter Prise、User、による受信フィルタの設定、待ち受けポートの設定が可能です。
sp2. トラップ表示機能
・待ち受けポートへのパケット受信数やパケットデータの表示、受信リスト表示を行うことができます。
sp3. トラップ通知機能
・Trap受信による管理者への通知方法として、以下の動作が可能です。

@ポップアップ表示
A外部ファイル起動
Bメール送信(POP Before SMTP対応)
Cサウンド再生
Dログ保存

※上記アクション時に受信パケットごとの固有情報を付加することが可能です。
 (Snmp Version、コミュニティ、エンタープライズ、トラップ送信先アドレス、他)
sp4. データ出力機能
・画面表示データを印刷用にHTML形式、CSV形式で出力。

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・2013/12/20 v3.02

   ・ライセンス関連(解除)の問題を修正

・2013/08/29 v3.01

   ・ログ削除機能を追加

・2012/08/25 v3.00

   ・Windows7対応

・2009/02/26 v2.01

   ・Trap受信設定で"特定のSnmp Trapのみ受信する"が設定されている場合、
    Trap受信でハングする場合がある不具合を修正

・2006/10/19 v2.00

   ・名称をMH Trap ReceiverからMnet Trap Receiverへ変更
   ・Snmp Trap V2C、V3へ対応

・2004/12/23 v1.11

   ・メール基本設定の設定項目へ設定データを保存できない場合があるバグを修正
   ・アクション設定の書式設定に%H(HostName)、\n(改行)を追加
   ・トラップデータに複数OIDが存在した場合、イベントアクション(ポップアップ、メール)で複数OIDデータが表示されないバグを修正

・2004/12/13 v1.10

   ・サウンド再生機能の追加
   ・イベントごとのメール送信機能
   ・メールの件名を設定できるように修正
   ・ログデータの複数選択削除処理を追加
   ・画面をリサイズ(縮小)するとリストが消えるバグを修正
   ・外部ファイルが起動しない場合があるバグを修正
   ・メール送信処理に関する累積的なバグを修正
   ・サイズの大きなTrapパケットを正常に受信できない場合があるバグを修正

・2003/12/13 v1.00

   ・公開バージョン正

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最新バージョン: Mnet Trap Receiver Ver3.02 ダウンロード
過去バージョン: Mnet Trap Receiver Ver2.01 ダウンロード
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